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男性が女性に求める理想的プロポーション


先日、NHKの特集番組で紹介された内容ですが、番組を見ていない方も多いと思いますのでご紹介しましょう。これは、女性のウエストの幅が7に対してヒップの幅が10という比率の事です。この数字は正面から見た幅の比率を指しています。これは男性からみて、子供を生み、育てるのに適した女性を感じさせる比率なのだそうです。

原始時代の男性は動物的な本能として、この女性らしさを見ながら相手を選んでいたそうです。逆に、女性は自分と子供を守れるかどうかという視点で男性を選ぶ傾向があったようです。それらの本能は何万年も経た現代人の男女にも受け継がれているという内容でした。

世の男性向けグラビア雑誌は、こうした点を意識してこの比率に近い女性をモデルに選んでいるケースもあるようです。それは、洋の東西を問わず共通して男性はこの法則を好むからのようです。これは、原始時代から刷り込まれた種の保存の為の本能によるものだと言えるのでしょう。

そして、結婚相談所においても無意識にこの7対10の法則を意識する男性も中にはいます。紹介プロフィールでは上半身しか写っていないと思うかもしれませんが、その写真で、そのような男性は女性の全体像を無意識にイメージしてしまうところもあるのです。もちろん、全ての男性が必ずしも外見的な部分だけで、女性を判断するわけではありません。しかし、最初に視覚的なイメージは強い影響を与えます。ですから、こうした視覚的なイメージを改めて意識し、ご自身の魅力をより引き出す努力を重ねていくことは大切な事だと思います。

例えば、プロポーション作りについては、様々なエクササイズが巷に溢れています。
体を動かし、バランスの取れた筋肉をつけることによって、理想的なプロポーションに近づけていくことも可能なのです。ウエストをもう少し引き締めたい、バストアップを目指したいなど自分自身で目標を持ち、「7対10」の比率を目指して頑張ってみてはいかがでしょうか。

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